建物(純額)
個別
- 2020年12月31日
- 39億9700万
- 2021年12月31日 -7.93%
- 36億8000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.上記の他に土地及び建物を賃借しており、年間賃借料は45,039百万円であります。2022/03/30 16:42
2.上記の他に厨房機器等の店舗設備を賃借しており、年間賃借料は92百万円であります。 - #2 他勘定振替(連結)
- ※3 フランチャイズ契約の締結に伴う店舗運営事業の売却によりフランチャイズオーナーに譲渡された固定資産の帳簿価額は次のとおりであります。2022/03/30 16:42
前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 建物及び構築物 1,045百万円 379百万円 機械及び装置 371百万円 150百万円 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/03/30 16:42
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2年~50年 機械及び装置 2年~15年 工具、器具及び備品 2年~20年
定額法 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/03/30 16:42
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 建物及び構築物 272百万円 593百万円 機械及び装置 65百万円 110百万円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.建物、土地の主な増加理由は新規出店及び改装等によるものであります。2022/03/30 16:42
2.建物、構築物、土地の主な減少理由は閉店及び改装等によるものであります。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の減損損失を計上しております。2022/03/30 16:42
当社グループは、営業店舗については主に管理会計の区分であり継続的に収支の把握を行っている一定の地域等を単位として資産のグルーピングを行っています。営業損益が継続してマイナスで、資産グループの固定資産簿価を全額回収できる可能性が低いと判断した資産グループについて、当該グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(438百万円)として特別損失に計上しております。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 営業店舗 建物及び構築物等 東北地区 0 関東地区 359 中部地区 31 近畿地区 31 中国地区 16
その種類ごとの内訳は以下のとおりであります。 - #7 設備投資等の概要
- 2022/03/30 16:42
店舗 本社管理部門 計 建物及び構築物 16,807 7 16,815 機械及び装置 3,963 8 3,972 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2.期中増減額の主な増加は、店舗及び店舗用設備を貸与したためであります。2022/03/30 16:42
3.期末の時価は、企業会計基準適用指針第23号「賃貸等不動産の時価等の開示に関する会計基準の適用指針」第33項に基づき、土地については主として「固定資産税評価額」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)、建物等の償却性資産については適正な帳簿価額をもって時価とみなしております。 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2022/03/30 16:42
事業用店舗等の建物に関する不動産賃貸借契約に基づく原状回復義務であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/03/30 16:42
(2)無形固定資産(リース資産除く)建物 2年~40年 構築物 2年~50年 工具、器具及び備品 2年~20年
定額法