固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 1865億9700万
- 2023年12月31日 +9.58%
- 2044億8000万
個別
- 2022年12月31日
- 1131億5900万
- 2023年12月31日 +17.38%
- 1328億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 地域ごとの情報2024/03/27 14:27
本邦以外の国または地域に所在する連結子会社がなく、かつ海外売上高及び有形固定資産もないため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2024/03/27 14:27
有形固定資産
ハンバーガーレストラン事業における生産設備(「機械及び装置」、「工具、器具及び備品」)であります。 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 再評価の方法2024/03/27 14:27
「土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号」に定める固定資産税評価額に基づき合理的な調整を行い算出しております。
再評価を行った年月日 2001年12月31日 - #4 他勘定振替(連結)
- ※3 フランチャイズ契約の締結に伴う店舗運営事業の売却によりフランチャイズオーナーに譲渡された固定資産の帳簿価額は次の通りであります。2024/03/27 14:27
- #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/03/27 14:27
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次の通りであります。
2024/03/27 14:27前連結会計年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日)当連結会計年度
(自 2023年1月1日
至 2023年12月31日)建物及び構築物 -百万円 61百万円 機械及び装置 -百万円 0百万円 工具、器具及び備品 -百万円 14百万円 土地 41百万円 -百万円 計 41百万円 76百万円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次の通りであります。
2024/03/27 14:27前連結会計年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日)当連結会計年度
(自 2023年1月1日
至 2023年12月31日)建物及び構築物 725百万円 398百万円 機械及び装置 43百万円 129百万円 工具、器具及び備品 43百万円 168百万円 計 813百万円 696百万円 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 域ごとの情報
本邦以外の国または地域に所在する連結子会社がなく、かつ海外売上高及び有形固定資産もないため、記載を省略しております。2024/03/27 14:27 - #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※1 保険差益による有形固定資産の圧縮額及び収用による有形固定資産の圧縮額は以下の通りであります。2024/03/27 14:27
前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 保険差益による有形固定資産の圧縮額 22百万円 22百万円 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/03/27 14:27
- #11 減損損失に関する注記(連結)
- 2024/03/27 14:27
なお、当社資産グループの回収可能価額は、営業店舗については使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フロー見積額を4.0%で割り引いて算出し、処分予定資産については正味売却価額により測定し、固定資産税評価額で算出しております。建物及び構築物 543 リース資産 6 無形固定資産 9 合計 863
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/03/27 14:27
投資活動により使用した資金は141億78百万円(前連結会計年度比180億44百万円減少)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出295億57百万円、敷金及び保証金の差入による支出53億39百万円、定期預金の払戻による収入250億円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #13 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2.期中増減額の主な増加は、店舗及び店舗用設備を貸与したためであります。2024/03/27 14:27
3.期末の時価は、企業会計基準適用指針第23号「賃貸等不動産の時価等の開示に関する会計基準の適用指針」第33項に基づき、土地については主として「固定資産税評価額」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)、建物等の償却性資産については適正な帳簿価額をもって時価とみなしております。 - #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当連結会計年度における当該資産除去債務の総額の増減2024/03/27 14:27
(4)資産除去債務の見積りの変更前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 期首残高 4,071百万円 4,050百万円 有形固定資産取得に伴う増加額 114百万円 372百万円 時の経過による調整額 29百万円 26百万円
不動産賃貸契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務のうち一部の店舗形態について、新たな情報の入手に伴い退店時に必要とされる原状回復費用に関して、見積りの変更を行いました。これによる増加額を、変更前の資産除去債務に当連結会計年度において927百万円加算しております。 - #15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2022年12月31日)2024/03/27 14:27
固定資産の減損処理
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法2024/03/27 14:27
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産除く)