- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計処理基準に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
| 前連結会計年度
(平成25年3月31日) | 当連結会計年度
(平成26年3月31日) |
| 1年内 | 4,238 | 3,166 |
| 1年超 | 10,087 | 10,416 |
| 合計 | 14,326 | 13,582 |
2014/06/27 9:11 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込み利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/06/27 9:11 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「無形固定資産」は「のれん」と「その他」に区分掲記しておりましたが、金額的重要性が乏しいと判断したため、当連結会計年度より「無形固定資産」として掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「のれん」1,904百万円、「その他」1,120百万円は、「無形固定資産」3,024百万円として組み替えております。
2014/06/27 9:11- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)固定資産
当連結会計年度末における固定資産の残高は60,851百万円となり、前年度末の66,186百万円と比べて5,335百万円減少しております。この主な要因は、減価償却等により有形固定資産が3,918百万円、無形固定資産が995百万円それぞれ減少したためであります。
(3)流動負債
2014/06/27 9:11- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
建物及び構築物 2年~47年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
(イ)自社利用のソフトウェア
2014/06/27 9:11