売上高
連結
- 2016年3月31日
- 2679億1000万
- 2017年3月31日 +0.06%
- 2680億7900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/29 9:22
② 決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 60,748 122,907 197,964 268,079 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 2,469 3,934 6,624 7,064 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2017/06/29 9:22
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社の名称
有限会社プルーク
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2017/06/29 9:22 - #4 業績等の概要
- このような環境のもと、当社グループにおきましては、「豊かで楽しい日常の暮らしを提供する」を企業理念とし、環境の変化に合わせた取り組みを試行しながら、販売網及びシェアの拡大に努めてまいりました。2017/06/29 9:22
この結果、当連結会計年度における売上高は、リオ五輪等の影響でレンタル売上が軟調であった一方、台風や残暑の影響下でも堅調であったリユース商材と年末商戦や新型ゲーム機の発売等で新品商材の売上が寄与したことにより、268,079百万円(前期比0.1%増)となり、売上構成が前連結会計年度と比してかわったことにより売上総利益率が1.6%低下したほか、積極的な販促活動及びリユース系店舗の出店に伴う人件費や家賃等の影響で、営業利益は8,662百万円(前期比47.7%減)、経常利益は9,040百万円(前期比49.3%減)となり、店舗関連の減損損失1,862百万円等の特別損失が発生したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は4,223百万円(前期比60.0%減)となりました。
また、当連結会計年度末における当社グループの店舗数の状況は以下のとおりとなりました。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2017/06/29 9:22
直営店舗の全国展開を中心とした事業を行っている当社グループにとりましては、店舗の営業活動の収益性が明確に表される売上高営業利益率が目標として重視されるべき経営指標であると位置付けてまいりました。平成29年3月期におきましては、売上高営業利益率は、3.2%(前年同期比2.9ポイント減)となりました。
また、資本の効率性の観点から重要性が高まっている自己資本利益率を併せて重視してまいります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2.経営成績2017/06/29 9:22
(1)売上高
売上高につきましては、前連結会計年度に比べ168百万円増加し、268,079百万円(前年同期比0.1%増)となり