- 2681
- 2026/08/28
- 時価
- 954億円
- PER 予
- 15.9倍
- 2010年以降
- 赤字-22.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.56-1.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.42%
- ROE 予
- 5.96%
- ROA 予
- 1.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
剰余金の配当
連結
- 2017年3月31日
- -16億4000万
- 2018年3月31日
- -16億3400万
個別
- 2017年3月31日
- -16億4000万
- 2018年3月31日
- -16億3400万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 当社は、資本効率の向上と経営環境に応じた機動的な資本政策の遂行のため、会社法第165条第2項に基づき、取締役会決議による自己株式取得を可能とする旨を定款に定めております。2018/06/28 9:21
⑩ 剰余金の配当(中間配当金)等の決定機関
当社は、会社法第454条第5項に定める剰余金の配当(中間配当金)を、法令の別段の定めがある場合を除き、株主総会の決議によらず取締役会の決議によりすることができる旨を定款に定めております。 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2018/06/28 9:21
(注)当会社の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができません。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 100株
(1)会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #3 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2018/06/28 9:21
当社は、株主に対する利益還元を経営の重点課題の1つと認識し、安定的な経営基盤の確保と利益率の向上に努めるとともに、業績に応じた配当を行うことを基本方針としており、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行っております。
これらの剰余金の配当決定機関は、期末配当につきましては株主総会、中間配当につきましては取締役会であります。