- 2681
- 2026/09/02
- 時価
- 955億円
- PER 予
- 15.93倍
- 2010年以降
- 赤字-22.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.56-1.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.41%
- ROE 予
- 5.96%
- ROA 予
- 1.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 100億2200万
- 2021年3月31日 -56.98%
- 43億1100万
個別
- 2020年3月31日
- 11億8900万
- 2021年3月31日 -3.62%
- 11億4600万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/06/30 9:14
直営店舗の全国展開を中心とした事業を行っている当社グループにとりましては、店舗の営業活動の収益性が明確に表される売上高営業利益率が目標として重視されるべき経営指標であると位置付けております。また、資本の効率性の観点から重要性が高まっている自己資本利益率を併せて重視してまいります。
当社グループの中長期的目標値は売上高営業利益率5.0%、自己資本利益率8.0%であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のなか、当社グループにおきましては、店舗営業時間の短縮対応、従業員のマスク着用、アルコール消毒等を関係機関からの指針に従って実施し、お客様・従業員の安全に十分に配慮しながら商品・サービスの提供を行い、「豊かで楽しい日常の暮らしを提供する」ことを目指し、様々な取り組みを続けております。2021/06/30 9:14
この結果、当連結会計年度における売上高は328,358百万円(前年同期比7.6%増)、営業利益は4,311百万円(前年同期比57.0%減)、経常利益は4,795百万円(前年同期比55.5%減)となり、親会社株主に帰属する当期純損失は752百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益3,844百万円)となりました。
ゲオショップとして展開しておりますメディア系店舗につきましては、DVD等映像レンタルを主な商材とするレンタル商材について第1四半期に外出自粛からの巣ごもり需要が発生いたしましたが、通期のレンタル売上減少比率は前連結会計年度より悪化しました。一方、ゲーム機本体とゲームソフトを中心とする新品商材につきましては、巣ごもり需要とヒットタイトルもあり、売上を大きく伸ばしました。