- 2681
- 2026/08/31
- 時価
- 970億円
- PER 予
- 16.17倍
- 2010年以降
- 赤字-22.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.56-1.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.39%
- ROE 予
- 5.96%
- ROA 予
- 1.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2022/11/11 15:01
(注) 「提出日現在発行数」欄には、2022年11月1日以降この四半期報告書提出日までの新株予約権の権利行使により発行されたものは含まれておりません。種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2022年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2022年11月11日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 42,407,952 42,419,952 東京証券取引所プライム市場 単元株式数100株 計 42,407,952 42,419,952 ― ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における事業環境は、新型コロナウイルス感染症の急激な感染再拡大が見られたものの、生活習慣の変化やワクチンの普及に伴い、段階的に行動制限等も緩和され経済活動は以前の状態に戻りつつあります。しかしながら、ウクライナ情勢の長期化、資源価格や原材料価格の高騰、円安による物価の上昇等により、依然として先行きは不透明な状況が続いております。2022/11/11 15:01
このような環境のなか、当社グループにおきましては、感染再拡大防止に向けて、引き続き従業員のマスク着用、アルコール消毒、こまめな換気を実施し、お客様・従業員の安全に十分に配慮しながら商品・サービスの提供を行い、「豊かで楽しい日常の暮らしを提供する」ことを目指し、様々な取り組みを続けております。
リユース系リユース商材の動向といたしましては、新型コロナウイルス感染症の影響により停滞していた社会経済活動が当初予想よりも早く回復したものの、インバウンド需要の本格回復には時間を要し、リユースラグジュアリー商材の売上が想定より下回りました。一方、リユース衣料服飾雑貨は、物価高による生活防衛手段としてリユースへの需要が高まり、想定を上回って推移しリユース系リユース商材全体の売上は増加いたしました。