固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 704億9200万
- 2024年3月31日 +8.97%
- 768億1700万
個別
- 2023年3月31日
- 733億3600万
- 2024年3月31日 +2.3%
- 750億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- アジア…マレーシア、香港、台湾、タイ2024/06/28 10:00
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)及び当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 事業等のリスク
- 当社グループは、貸付先に対する貸倒引当金について、貸付先の状況や担保価値に基づいて貸倒引当金を計上しておりますが、信用状況の変化、担保価値の下落その他予期せざる理由により、貸倒引当金の積み増しが必要となる可能性があります。2024/06/28 10:00
固定資産の減損
当社グループは、保有する固定資産について減損会計を適用しております。今後、店舗等の収益性が悪化したり、保有資産の市場価格が著しく下落したこと等により、減損処理がさらに必要になった場合、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 2年~60年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
(イ)自社利用のソフトウエア
自社における見込利用可能期間(1年~5年)に基づく定額法を採用しております。
(ロ)上記以外の無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ 使用権資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2024/06/28 10:00 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2024/06/28 10:00
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 土地 - 333 その他(有形固定資産) - 1 計 - 345 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/06/28 10:00
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) ソフトウエア - 86 その他(有形固定資産) - 5 計 - 177 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2024/06/28 10:00
- #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 圧縮記帳額2024/06/28 10:00
国庫補助金により有形固定資産の取得価額から直接控除した圧縮記帳額は、次のとおりであります。
- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2024/06/28 10:00
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 118,250百万円 110,627百万円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/28 10:00
(単位:百万円) - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/28 10:00
資産のグルーピングは、主として店舗単位とし、賃貸用資産に関しては、各物件毎にグルーピングしております。映像コンテンツに関しては、各連結会社毎にグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 北海道帯広市西二十条南3丁目28番18号他208件 店舗 建物及び構築物等 1,024 愛知県名古屋市中区 その他 無形固定資産等 226 合計 1,250
営業活動による損益が継続してマイナスとなる店舗、及び閉店、売却する事が決定した店舗については帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,024百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物888百万円、その他135百万円であります。 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 3.前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2024/06/28 10:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 固定資産-繰延税金資産 4,794百万円 3,380百万円 固定負債-繰延税金負債 △134 △140
主要な項目別の内訳 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産2024/06/28 10:00
当連結会計年度末における固定資産の残高は76,817百万円となり、前連結会計年度末の70,492百万円と比べて6,324百万円増加しております。この主な要因は、使用権資産(純額)が4,181百万円増加したためであります。
流動負債 - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3. 当該資産除去債務の総額の増減2024/06/28 10:00
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 期首残高 6,893百万円 7,067百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 238 369 新規連結子会社による増加額 4 4 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/28 10:00
イ 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
定率法を採用しております。 - #15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/06/28 10:00
1.固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ・・・時価法2024/06/28 10:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)