売上高
連結
- 2013年11月30日
- 1051億5100万
- 2014年11月30日 +27.16%
- 1337億700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主要ブランドが属するカジュアルウェア市場におきましては、消費税率引上げ以降、節約志向の高まりとともに、商品を慎重に吟味し選別を厳しくするなど、お客様の消費行動に変化が見られ、全般的に伸び悩みを見せております。また、先行きにつきましても、円安の進行に伴う仕入コストの上昇により、収益環境の悪化が懸念されております。2015/01/14 12:00
このような環境のもと、売上高につきましては、平成25年9月に実施しました株式会社トリニティアーツの連結子会社化の影響により前年同期比27.2%増となり、大きく伸長しております。ブランド別では、「グローバルワーク」、「レプシィムローリーズファーム」及び「スタディオクリップ」が好調に推移しております。
店舗展開につきましては、204店舗の出店等(内、海外29店舗)、39店舗の退店(内、海外13店舗)の結果、当第3四半期連結累計期間末における当社グループの店舗数は、1,378店舗(内、海外97店舗)となりました。