- 2685
- 2026/09/03
- 時価
- 1617億円
- PER 予
- 14.57倍
- 2010年以降
- 赤字-173.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.84倍
- 2010年以降
- 1-4.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.71%
- ROE 予
- 12.62%
- ROA 予
- 7.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。2019/07/12 11:34
なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間(自 2018年3月1日至 2018年5月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2019年3月1日至 2019年5月31日) 減価償却費 1,576 百万円 1,665 百万円 のれんの償却額 570 百万円 48 百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が562億90百万円(前年同期比9.5%増)、営業利益が52億21百万円(前年同期比308.4%増)、経常利益が51億19百万円(前年同期比276.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が32億67百万円(前年同期比1266.2%増)となりました。2019/07/12 11:34
また、EBITDAは68億63百万円(前年同期比102.6%増)、のれん償却前EPSは70.43円(前年同期比309.3%増)となりました。(※)
国内売上高につきましては、「グローバルワーク」「ローリーズファーム」などの前期苦戦した基幹ブランドの回復や、「ニコアンド」及び、その他のブランドも総じて好調に推移した結果、前年同期比11.7%の増収となりました。基幹ブランドの回復の要因としましては、リブランディングを含め、コアとするターゲット層を明確化し、商品ラインナップを見直したことなどによります。