- 2685
- 2026/09/04
- 時価
- 1603億円
- PER 予
- 14.44倍
- 2010年以降
- 赤字-173.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.82倍
- 2010年以降
- 1-4.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.74%
- ROE 予
- 12.62%
- ROA 予
- 7.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。2020/01/14 11:29
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2018年3月1日至 2018年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2019年3月1日至 2019年11月30日) 減価償却費 4,991 百万円 5,249 百万円 のれんの償却額 1,229 百万円 127 百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が1,642億80百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益が119億70百万円(前年同期比110.0%増)、経常利益が118億71百万円(前年同期比103.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が69億8百万円(前年同期比124.2%増)となりました。2020/01/14 11:29
また、EBITDAは171億33百万円(前年同期比45.3%増)、のれん償却前EPSは149.38円(前年同期比63.1%増)となりました。(※)
国内売上高につきましては、「グローバルワーク」「ローリーズファーム」などの前期苦戦した基幹ブランドの回復が確実なものとなり、「ニコアンド」や「ベイフロー」など、その他のブランドも総じて安定的に推移した結果、一部天候不順の影響はあったものの、前年同期比2.5%の増収となりました。