- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に係る未実現利益の調整であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と一致しております。
4.セグメント利益には、各報告セグメントに配分された全社費用を含んでおります。
2023/01/13 10:08- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食事業であります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に係る未実現利益の調整であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と一致しております。
4.セグメント利益には、各報告セグメントに配分された全社費用を含んでおります。2023/01/13 10:08 - #3 会計方針の変更等、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、従前の会計処理と比較して、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,668百万円減少、売上原価は88百万円減少し、販売費及び一般管理費は1,579百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益には影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高は114百万円減少しております。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2023/01/13 10:08- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が1,770億26百万円(前年同期比20.6%増)、営業利益が111億65百万円(前年同期比149.0%増)、経常利益が118億5百万円(前年同期比106.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が76億16百万円(前年同期比115.5%増)となりました。
なお、2022年2月に株式会社ゼットンを連結子会社化したことにより、当会計年度より「アパレル・雑貨関連事業」、「その他(飲食事業)」のセグメント別開示へと変更しております。
2023/01/13 10:08