臨時報告書
- 【提出】
- 2015/05/29 14:35
- 【資料】
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提出理由
平成27年5月28日開催の当社第65回定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成27年5月28日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
変更の内容は次のとおりであります。
⑴平成27年6月1日付で「株式会社アダストリア」に商号変更いたします。
⑵事業目的を追加いたします。
⑶発行可能株式総数を50,000,000株から75,000,000株に変更いたします。
⑷役付取締役および執行役員に関する規定ならびに相談役および最高顧問に関する規定を削除し、株主総会および取締役会の招集権者および議長を変更いたします。
⑸取締役および監査役の責任免除に関する規定の一部を変更いたします。
第2号議案 取締役6名選任の件
取締役として、福田三千男、松下正、木村治、倉重英樹、松井忠三および阿久津聡の各氏を選任するものであります。
第3号議案 監査役2名選任の件
監査役として、前川渡および岩﨑直樹の両氏を選任するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
(注)1.第1号議案が可決されるための要件は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成です。
2.第2号議案および第3号議案が可決されるための要件は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
3.上記の表の賛成、反対および棄権個数は、本総会前日までの議決権行使書面または電磁的方法による事前行使分および当日出席した株主の議決権行使の賛否が確認できたものを集計したものであります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
事前行使分および当日出席の一部の株主から議案の賛否に関して確認できたものの集計により決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため議決権の数の一部を集計しておりません。
以 上
平成27年5月28日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
変更の内容は次のとおりであります。
⑴平成27年6月1日付で「株式会社アダストリア」に商号変更いたします。
⑵事業目的を追加いたします。
⑶発行可能株式総数を50,000,000株から75,000,000株に変更いたします。
⑷役付取締役および執行役員に関する規定ならびに相談役および最高顧問に関する規定を削除し、株主総会および取締役会の招集権者および議長を変更いたします。
⑸取締役および監査役の責任免除に関する規定の一部を変更いたします。
第2号議案 取締役6名選任の件
取締役として、福田三千男、松下正、木村治、倉重英樹、松井忠三および阿久津聡の各氏を選任するものであります。
第3号議案 監査役2名選任の件
監査役として、前川渡および岩﨑直樹の両氏を選任するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 決議の結果 | |
| 賛成比率(%) | 可否 | ||||
| 第1号議案 | 170,458 | 23,758 | 0 | 87.63 | 可 決 |
| 第2号議案 | |||||
| 福田三千男 | 191,606 | 2,611 | 0 | 98.51 | 可 決 |
| 松下 正 | 193,852 | 361 | 3 | 99.66 | 可 決 |
| 木村 治 | 191,653 | 2,560 | 3 | 98.53 | 可 決 |
| 倉重 英樹 | 191,533 | 2,684 | 0 | 98.47 | 可 決 |
| 松井 忠三 | 190,708 | 3,509 | 0 | 98.05 | 可 決 |
| 阿久津 聡 | 191,635 | 2,582 | 0 | 98.52 | 可 決 |
| 第3号議案 | |||||
| 前川 渡 | 190,415 | 3,804 | 0 | 97.89 | 可 決 |
| 岩﨑 直樹 | 193,774 | 443 | 0 | 99.62 | 可 決 |
(注)1.第1号議案が可決されるための要件は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成です。
2.第2号議案および第3号議案が可決されるための要件は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
3.上記の表の賛成、反対および棄権個数は、本総会前日までの議決権行使書面または電磁的方法による事前行使分および当日出席した株主の議決権行使の賛否が確認できたものを集計したものであります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
事前行使分および当日出席の一部の株主から議案の賛否に関して確認できたものの集計により決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため議決権の数の一部を集計しておりません。
以 上