有価証券報告書-第19期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「たな卸資産」に含めて表示していた「仕掛品」は、連結貸借対照表の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より「リーチパッド上の鉱石」として独立掲記し、「仕掛品」を除く「たな卸資産」を「その他のたな卸資産」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「たな卸資産」に表示していた3,981,108千円は、「リーチパッド上の鉱石」3,730,052千円、「その他のたな卸資産」251,055千円として組み替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「たな卸資産」に含めて表示していた「仕掛品」は、連結貸借対照表の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より「リーチパッド上の鉱石」として独立掲記し、「仕掛品」を除く「たな卸資産」を「その他のたな卸資産」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「たな卸資産」に表示していた3,981,108千円は、「リーチパッド上の鉱石」3,730,052千円、「その他のたな卸資産」251,055千円として組み替えております。