固定資産
個別
- 2013年2月28日
- 150億9300万
- 2014年2月28日 +0.99%
- 152億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2015/07/08 9:59
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- 当社においては、パートタイマーを多数雇用しておりますが、今後社会保険、労働条件などに係る諸制度に変更がある場合、人件費の増加を招き、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。2015/07/08 9:59
(7)固定資産の減損に係る会計基準の適用について
当社においては、店舗運営等のために固定資産を保有しており、収益性が悪化した場合、固定資産の減損に係る会計基準が適用されることにより減損損失が計上され、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
経済的耐用年数に基づく定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~39年
工具、器具及び備品 3~10年
(2)無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)長期前払費用
期間均等償却2015/07/08 9:59 - #4 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2015/07/08 9:59前事業年度
(自 平成24年1月21日
至 平成25年2月28日当事業年度
(自 平成25年3月1日
至 平成26年2月28日)建物 -百万円 64百万円 土地 - 31 その他 - 0 計 - 96 - #5 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2015/07/08 9:59前事業年度
(自 平成24年1月21日
至 平成25年2月28日当事業年度
(自 平成25年3月1日
至 平成26年2月28日)建物 1百万円 0百万円 構築物 - 0 工具、器具及び備品 0 - 土地 - 27 計 2 27 - #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2015/07/08 9:59前事業年度
(自 平成24年1月21日
至 平成25年2月28日当事業年度
(自 平成25年3月1日
至 平成26年2月28日)建物 38百万円 23百万円 工具、器具及び備品 8 4 ソフトウエア - 22 その他 0 0 計 47 50 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/07/08 9:59
- #8 減損損失に関する注記
- 資産のグルーピングは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングしております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、固定資産帳簿価額を回収できないと判断した資産グループについて、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額394百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。減損損失の内訳は、建物324百万円、工具、器具及び備品58百万円、長期前払費用11百万円であります。2015/07/08 9:59
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により算定しております。使用価値は、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額は零と算定しております。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前事業年度末に比べ88億97百万円増加し、390億77百万円となりました。これは主に店舗数拡大のため商品が81億65百万円増加したことによるものであります。2015/07/08 9:59
固定資産は前事業年度末に比べ1億48百万円増加し、152億42百万円となりました。これは主に、開店及び改装により長期前払費用が増加したことによるものです。
② 負債 - #10 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2015/07/08 9:59
前事業年度(自 平成24年1月21日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 期首残高 637百万円 622百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 56 87 時の経過による調整額 8 7