賞与引当金
連結
- 2019年2月28日
- 2億2700万
個別
- 2018年2月28日
- 2億2800万
- 2019年2月28日 -4.39%
- 2億1800万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、将来の支給見込額のうち当事業年度の負担額を計上しております。2019/05/27 10:08 - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2019/05/27 10:08
科目 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) ポイント引当金 90 - 26 64 賞与引当金 228 218 228 218 役員業績報酬引当金 12 5 12 5 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/05/27 10:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年2月28日) 当事業年度(2019年2月28日) ポイント引当金 27 19 賞与引当金 70 66 退職給付引当金 8 10
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/05/27 10:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当連結会計年度(2019年2月28日) ポイント引当金 26 賞与引当金 69 退職給付に係る負債 135
税金等調整前当期純損失が計上されているため、記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
経済的耐用年数に基づく定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~39年
工具、器具及び備品 2~20年
②無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/05/27 10:08 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 長期前払費用
期間均等償却
4.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)ポイント引当金
ポイントカード制度により顧客に付与したポイントの使用に備えるため、過去の使用実績率に基づき将来使用されると見込まれるポイントに対応する金額を計上しております。2019/05/27 10:08