- #1 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う店舗の臨時休業、営業時間の短縮、お客さまの外出自粛により、来店客数が大幅に落ち込み、厳しい販売状況が続いた結果、前連結会計年度において多額の営業損失を計上しました。
新型コロナウイルスの収束については一定の期間を要するものと考えられることから、2022年2月期におきましても、厳しい経営環境が続く見込みであります。
2021/10/14 13:41- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
出退店につきましては、グリーンボックス白山店など5店舗を出店、一方で不採算店舗を中心に27店舗を退店し、これらにより当第2四半期末における当社グループの店舗数は828店舗となりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高346億50百万円(前年同期比3.2%増)、営業損失29億6百万円(前年同期は営業損失66億63百万円)、経常損失29億52百万円(前年同期は経常損失66億64百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失31億27百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失68億61百万円)となりました。
当社グループはセグメント情報を記載しておりませんが、商品別売上状況は次のとおりであります。
2021/10/14 13:41- #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う店舗の臨時休業、営業時間の短縮、お客さまの外出自粛により、来店客数が大幅に落ち込み、厳しい販売状況が続いた結果、前連結会計年度において多額の営業損失を計上しました。
新型コロナウイルスの収束については一定の期間を要するものと考えられることから、2022年2月期におきましても、厳しい経営環境が続く見込みであります。
2021/10/14 13:41