商品
連結
- 2022年2月28日
- 280億8000万
- 2022年8月31日 -4.18%
- 269億700万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ①アスビーブランドへ統一、事業効率最大化を目指したグリーンボックス活性化2022/10/14 13:23
ⅰ)さらに強まるお客さまの健康ニーズに広く応える商品・サービスの拡充
ⅱ)商品の魅力が伝わる売場づくり - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (1) 代理人取引に係る収益認識2022/10/14 13:23
従来は、顧客から受け取る対価の総額を収益として認識しておりましたが、顧客への商品の提供における当社の役割が代理人に該当する取引については、顧客から受け取る額から商品の仕入先に支払う額を控除した純額で収益を認識する方法に変更しております。
(2) 返品権付きの販売 - #3 災害による損失の注記(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年8月31日)2022/10/14 13:23
2022年3月に宮城・福島県で発生した地震により、修繕費9百万円及び商品廃棄損36百万円を計上しております。 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2022/10/14 13:23
(注)1.「提出日現在発行数」欄には、2022年10月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2022年8月31日) 提出日現在発行数(株)(2022年10月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 42,557,500 42,557,500 東京証券取引所スタンダード市場名古屋証券取引所プレミア市場 単元株式数100株 A種種類株式 50 50 非上場 単元株式数1株(注)2 計 42,557,550 42,557,550 - -
2.A種種類株式の内容は次のとおりであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末の総資産は376億59百万円となりました。2022/10/14 13:23
これは主に現金及び預金の減少45億55百万円、商品の減少11億73百万円により、前連結会計年度末と比較して56億59百万円の減少となりました。
(負債) - #6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 不採算事業・不採算店舗の整理
ⅰ)新型コロナウイルスの影響による変化も踏まえ、今後利益が見込めないと判断した店舗の閉店
ⅱ)2023年2月期より、2年間で最大110店舗の閉店を計画(2年間で整理完了)
2.新たな成長を促すデジタルシフト
新たな商品統合管理システムと既存基幹システムを連携させ、システム統制による高精度な計画策定、及びサイズ別単品実績管理に基づいた迅速かつ柔軟な計画修正のプロセスを構築、収益力の向上を図ります。また、新たに顧客管理基盤と足型情報管理基盤を構築し、連携させることで、モノ(商品)だけでなく、コト(体験)やサービス(デジタル)まで提供価値を拡げ、お客さまとの継続的、累積的な関係作り(ファン作り)を実現させます。
(1)EC事業の成長と拡大
①オムニチャネル化の推進
ECと店舗を自社アプリで繋ぎます(お客さま接点拡大、利便性向上)
②新顧客情報管理基盤の構築・移行
自社アプリ顧客基盤とイオングループ共通顧客基盤との連携・移行2022/10/14 13:23