有価証券報告書-第51期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)
(1株当たり情報)
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)A種種類株式は、残余財産分配について普通株式より優先される株式であるため、1株当たり純資産額の算定にあたって、A種種類株式に優先して配分される残余財産額を純資産の部の合計額から控除しております。また、A種種類株式は、残余財産を優先して配分された後の残余財産の分配について普通株式と同順位であるため、1株当たり純資産額の算定上、その普通株式相当数を期末の普通株式の数に含めて計算しております。
3.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)A種種類株式は、剰余金の配当について普通株式と同順位であるため、その普通株式相当数を普通株式と同等の株式の株式数としております。
| 前連結会計年度 (自 2020年3月1日 至 2021年2月28日) | 当連結会計年度 (自 2021年3月1日 至 2022年2月28日) | |
| 1株当たり純資産額 | 102.93円 | △64.25円 |
| 1株当たり当期純損失(△) | △298.90円 | △167.87円 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2021年2月28日) | 当連結会計年度 (2022年2月28日) | |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 4,393 | 2,281 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 14 | 5,014 |
| (うちA種種類株式の払込金額(百万円)) | (-) | (5,000) |
| (うち新株予約権(百万円)) | (14) | (14) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) | 4,379 | △2,733 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) | 42,545,214 | 42,545,264 |
| (うちA種種類株式(株)) | (-) | (50) |
(注)A種種類株式は、残余財産分配について普通株式より優先される株式であるため、1株当たり純資産額の算定にあたって、A種種類株式に優先して配分される残余財産額を純資産の部の合計額から控除しております。また、A種種類株式は、残余財産を優先して配分された後の残余財産の分配について普通株式と同順位であるため、1株当たり純資産額の算定上、その普通株式相当数を期末の普通株式の数に含めて計算しております。
3.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2020年3月1日 至 2021年2月28日) | 当連結会計年度 (自 2021年3月1日 至 2022年2月28日) | |
| 1株当たり当期純損失 | ||
| 親会社株主に帰属する当期純損失(△)(百万円) | △12,716 | △7,142 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純損失(△)(百万円) | △12,716 | △7,142 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 42,542,177 | 42,545,217 |
| (うち普通株式(株)) | (42,542,177) | (42,545,214) |
| (うち普通株式と同等の株式(株)) | (-) | (3) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | 新株予約権2種類(新株予約権の数234個(普通株式23,400株))。 なお、概要は「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 | 新株予約権2種類(新株予約権の数234個(普通株式23,400株))。 なお、概要は「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |
(注)A種種類株式は、剰余金の配当について普通株式と同順位であるため、その普通株式相当数を普通株式と同等の株式の株式数としております。