当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年2月28日
- -8億7873万
- 2015年2月28日
- 2億2518万
個別
- 2014年2月28日
- -9億664万
- 2015年2月28日
- 1億9277万
有報情報
- #1 業績等の概要
- この結果、当連結会計年度における業績は、その他事業収入5億19百万円(対前年同期比4.2%増)、セグメント利益1億10百万円(対前年同期比0.3%減)となりました。2018/05/29 14:45
以上の施策の結果、当社グループの当連結会計年度における業績は、営業総収入287億26百万円(対前年同期比4.9%減)、営業利益2億30百万円(対前年同期比358.0%増)、経常利益2億78百万円(対前年同期比66.0%増)となりました。また、当期純利益につきましては、資産除去債務消滅益30百万円、店舗閉鎖損失引当金戻入額17百万円などを特別利益に計上したほか、減損損失35百万円、投資有価証券売却損4百万円を特別損失に計上したことなどにより、当期純利益2億25百万円(前年同期は当期純損失8億78百万円)となりました。
(2) キャッシュフローの状況 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、記載しておりません。2018/05/29 14:45
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載しておりません。2018/05/29 14:45
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2018/05/29 14:45
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2018/05/29 14:45
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べて2億51百万円(14.3%)増加し、20億14百万円となりました。その主な内訳は、当期純利益を2億25百万円計上したことであります。
(2)キャッシュ・フローの分析 - #6 配当政策(連結)
- (2)当事業年度の剰余金の配当等の理由2018/05/29 14:45
上記の方針に基づき、当期につきましては当期純利益を計上することが出来たことから、1株につき1円00銭の期末配当金を株主の皆様への利益配分として実施させていただきましたので、年間配当金は1株につき1円00銭となります。
また、次期以降に関しましては、新たな事業展開に一定規模で資金が必要となることから、成長のための投資を優先させていただくものの、安定配当を行う基本方針を遵守する考えに基づき、1株につき1円00銭の配当による利益還元を実施させていただく方針です。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/05/29 14:45
(注)1 当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 1株当たり純資産額 35.72円 40.82円 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△) △17.80円 4.56円
2 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。