固定資産
連結
- 2016年2月29日
- 87億9270万
- 2017年2月28日 +2.57%
- 90億1882万
個別
- 2016年2月29日
- 92億6717万
- 2017年2月28日 +2.79%
- 95億2532万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△486,004千円には、セグメント間取引消去6,991千円及び、各報告セグメントに配分していない全社費用△492,995千円が含まれております。全社費用は、主に管理部門の人件費及び一般管理費であります。2018/05/29 14:46
2 セグメント資産の調整額3,354,201千円、減価償却費の調整額42,578千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額9,536千円は、全社資産及び幕張ビルに係るものであります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額3,253,022千円、減価償却費の調整額43,564千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額44,329千円は、全社資産及び幕張ビルに係るものであります。2018/05/29 14:46
- #3 事業等のリスク
- 取引先各行との関係は良好であるものの、借入金の一部を変動金利で調達していることから、金利水準が大幅に上昇する場合には、当社グループの業績及び財務状況に影響を与える可能性があります。2018/05/29 14:46
(5) 固定資産及び保有有価証券の資産価値の毀損について
当社グループの各事業においては、運営に必要となる施設の内装資産のほか、ビジネスホテルの建物や不動産賃貸事業などに関連した固定資産を保有しておりますが、競合環境の変化による収支の悪化や、当初の見込み通りの収益が確保できないことにより、固定資産の減損処理が必要となることが考えられるほか、地震による価値毀損リスクを有しております。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2018/05/29 14:46
(1) 有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く) - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりです。
2018/05/29 14:46前連結会計年度
(自 平成27年3月1日
至 平成28年2月29日)当連結会計年度
(自 平成28年3月1日
至 平成29年2月28日)土地 28,583千円 50,141千円 建物 8,071 7,834 計 36,654 57,975 - #6 引当金の計上基準
- 固定資産解体費用引当金
建物等の解体に伴う支払に備えるため、その支払い見込額に基づき計上しております。2018/05/29 14:46 - #7 引当金明細表(連結)
- 2018/05/29 14:46
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 店舗閉鎖損失引当金 130,331 - 68,256 62,075 固定資産解体費用引当金 - 37,000 - 37,000 損害賠償引当金 - 41,624 - 41,624 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/05/29 14:46
- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/05/29 14:46
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成28年2月29日) 当事業年度(平成29年2月28日) 退職給付引当金 37,895 40,983 固定資産解体費用引当金 - 11,418 損害賠償引当金 - 12,845
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成28年2月29日) 当事業年度(平成29年2月28日) 流動資産-繰延税金資産 147,083千円 111,025千円 固定資産-繰延税金資産 55,802 106,254 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/05/29 14:46
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年2月29日) 当連結会計年度(平成29年2月28日) 貸倒引当金 96 169 固定資産解体費用引当金 - 11,418 損害賠償引当金 - 12,845
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年2月29日) 当連結会計年度(平成29年2月28日) 流動資産-繰延税金資産 151,210千円 114,492千円 固定資産-繰延税金資産 57,216 107,866 - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/05/29 14:46
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて1億70百万円(1.3%)増加し、128億17百万円となりました。その主な内訳は、現金及び預金が31百万円、商品が31百万円増加した一方、未収還付消費税等が48百万円、有価証券が35百万円減少したことなどにより、流動資産が56百万円減少し、また、保有する店舗の売却により土地が1億20百万円減少した一方、ホテル事業の拡大により、建物が2億91百万円、工具、器具及び備品が76百万円それぞれ増加したことなどにより、固定資産が2億26百万円増加したことであります。
(負債) - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2018/05/29 14:46
前連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 当連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 期首残高 296,106千円 502,357千円 有形固定資産等の取得に伴う増加額 206,843 135,954 時の経過による調整額 3,973 4,928 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2018/05/29 14:46
① 有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
定額法