売上高
連結
- 2017年2月28日
- 209億7705万
- 2018年2月28日 -2.64%
- 204億2414万
個別
- 2017年2月28日
- 209億7705万
- 2018年2月28日 -2.64%
- 204億2414万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度より、報告セグメントの売上高、利益等を勘案し、「ホテル事業」と「クリーニング事業」の表示順序を変更しております。この変更に伴い、前連結会計年度の報告セグメントの表示順序も変更しております。2018/05/31 13:13
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場価格等に基づいております。2018/05/31 13:13 - #3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 当連結会計年度より、報告セグメントの売上高、利益等を勘案し、「ホテル事業」と「クリーニング事業」の表示順序を変更しております。この変更に伴い、前連結会計年度の報告セグメントの表示順序も変更しております。2018/05/31 13:13
- #4 業績等の概要
- また、従来の店長会議に加え、店舗オペレーションやマネジメントスキルの底上げに注力した研修を定期的に開催するなど、人材育成制度の充実にも取り組んでまいりました。2018/05/31 13:13
当連結会計年度においては、5店舗の閉店を実施したことで、全店売上高は減少したものの、加熱式タバコの販売が好調に推移するなど、既存店の売上高は堅調に推移した一方、株式会社ローソンとの吸収分割契約締結に伴う各種報酬手数料などを計上したほか、分割承継店舗において季節商品の在庫処分などを例年より前倒しで実施したことにより、セグメント売上、利益ともに減少いたしました。
この結果、当連結会計年度における業績は、コンビニエンス・ストア事業収入209億41百万円(対前年同期比2.3%減)、セグメント利益2億25百万円(対前年同期比27.4%減)となりました。 - #5 生産、受注及び販売の状況
- a 直営店2018/05/31 13:13
(注)1 売場面積の計算基準については、期中平均によっております。項目 当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 前年同期比(%) コンビニエンス・ストア事業 売上高 (千円) 20,424,142 97.4 1店舗当たり平均日販 (千円) 543 100.3
2 従業員数は、業務委託者並びにパート及びアルバイト(1日8時間換算)を含めた期中平均人数であります。 - #6 直営店に係るものに関する注記
- 前連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)2018/05/31 13:13
売上高、商品売上原価、売上総利益は直営店に係るものであります。
当連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)