- 2687
- 2026/09/11
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 9.93倍
- 2010年以降
- 赤字-79.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.41-11.53倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.06%
- ROE 予
- 7.73%
- ROA 予
- 2.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
特別利益
連結
- 2019年2月28日
- 62億6263万
- 2020年2月29日 -98.92%
- 6758万
個別
- 2019年2月28日
- 62億6263万
- 2020年2月29日 -99.12%
- 5508万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。2020/05/29 13:43
そのグルーピングに基づき、減損会計の手続きを行った結果、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである店舗について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(412,367千円)として特別損失に計上いたしました。
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (特別損益及び親会社株主に帰属する当期純損益)2020/05/29 13:43
特別利益は、前期にコンビニエンス・ストア事業の事業分離における移転利益及び固定資産売却益を計上した反動により、前連結会計年度に比べ61億95百万円減少の67百万円、特別損失は、ユニット型ホテル及びコンビニエンス・ストア店舗等において減損損失を計上したことなどにより、前連結会計年度に比べ1億22百万円(28.2%)増加の5億54百万円となりました。この結果、税金等調整前当期純損失は3億21百万円となり、法人税、住民税及び事業税と法人税等調整額を調整した結果、前連結会計年度に比べ42億2百万円悪化(前年同期は38億1百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)の4億1百万円の親会社株主に帰属する当期純損失となりました。
(4) キャッシュ・フローの分析