有価証券報告書-第40期(平成31年3月1日-令和2年2月29日)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
定額法
取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
その他
定額法
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
定額法
① 有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
定額法
取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
| 建物 | 3年~42年 |
| 工具器具備品 | 3年~15年 |
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
その他
定額法
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
定額法