有価証券報告書-第40期(平成31年3月1日-令和2年2月29日)

【提出】
2020/05/29 13:43
【資料】
PDFをみる
【項目】
143項目
(単位:千円)
前連結会計年度
(自 2018年3月1日
至 2019年2月28日)
当連結会計年度
(自 2019年3月1日
至 2020年2月29日)
売上高10,916,50310,427,430
営業総収入10,916,50310,427,430
売上原価6,928,9436,646,873
営業総利益3,987,5593,780,556
販売費及び一般管理費
役員報酬及び給料手当1,392,8631,346,036
賞与引当金繰入額21,32922,343
退職給付費用11,21611,798
福利厚生費189,038200,458
業務委託費23,72322,736
ライセンスフィー147,193132,961
水道光熱費106,242101,006
賃借料530,375523,432
減価償却費228,304189,155
貸倒引当金繰入額3254
その他1,305,2491,192,588
販売費及び一般管理費合計3,955,5683,742,571
営業利益31,99137,984
営業外収益
受取利息13,45246,690
受取配当金6,91815,678
投資有価証券売却益37599,335
不動産賃貸料332,561335,754
その他13,75017,470
営業外収益合計367,058514,930
営業外費用
支払利息30,72428,336
有価証券運用損13,3823,329
投資事業組合運用損6,38213,327
不動産賃貸費用366,413339,527
その他10,7912,814
営業外費用合計427,694387,335
経常利益又は経常損失(△)△28,644165,579

(単位:千円)
前連結会計年度
(自 2018年3月1日
至 2019年2月28日)
当連結会計年度
(自 2019年3月1日
至 2020年2月29日)
特別利益
事業分離における移転利益3,573,541-
固定資産売却益※1 2,687,085※1 39,124
店舗閉鎖損失引当金戻入額2,007-
受取補償金-15,964
損害賠償引当金戻入額-12,500
特別利益合計6,262,63467,589
特別損失
店舗閉鎖損失2175,412
店舗閉鎖損失引当金繰入額5,134-
減損損失※2 412,367※2 548,446
損害賠償引当金繰入額14,000-
固定資産除却損1,0701,059
特別損失合計432,790554,917
税金等調整前当期純利益又は税金等調整前当期純損失(△)5,801,199△321,749
法人税、住民税及び事業税1,434,76421,596
法人税等調整額565,31957,974
法人税等合計2,000,08379,571
当期純利益又は当期純損失(△)3,801,115△401,320
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)3,801,115△401,320

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。