四半期報告書-第36期第3四半期(平成27年9月1日-平成27年11月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
「会計方針の変更等」に記載のとおり、当社及び連結子会社は、従来、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)以外の有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)の減価償却の方法について定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法へ変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益が、「コンビニエンス・ストア事業」で7,489千円、「マンションフロントサービス事業」で305千円、「クリーニング事業」で1,343千円、「その他事業」で30,663千円それぞれ増加しております。また、「調整額」に含まれる全社費用が1,245千円減少しております。
「会計方針の変更等」に記載のとおり、当社及び連結子会社は、従来、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)以外の有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)の減価償却の方法について定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法へ変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益が、「コンビニエンス・ストア事業」で7,489千円、「マンションフロントサービス事業」で305千円、「クリーニング事業」で1,343千円、「その他事業」で30,663千円それぞれ増加しております。また、「調整額」に含まれる全社費用が1,245千円減少しております。