四半期報告書-第39期第3四半期(平成30年9月1日-平成30年11月30日)
2.株主資本の著しい変動
当第3四半期連結累計期間において、事業分離における移転利益35億43百万円及び固定資産売却益26億87百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益が41億87百万円となり、当第3四半期連結会計期間末の利益剰余金が46億64百万円となりました。
当第3四半期連結累計期間において、事業分離における移転利益35億43百万円及び固定資産売却益26億87百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益が41億87百万円となり、当第3四半期連結会計期間末の利益剰余金が46億64百万円となりました。