繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 5億7974万
- 2020年3月31日 -18.53%
- 4億7229万
個別
- 2019年3月31日
- 5億7468万
- 2020年3月31日 -18.18%
- 4億7019万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/26 10:45
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 114,582 千円 112,817 千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳繰延税金負債 繰延税金負債合計 △51,203 千円 △43,488 千円 繰延税金資産の純額 574,680 千円 470,196 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/26 10:45
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が402,000千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社株式会社クック・オペレーションの税務上の繰越欠損金の評価性引当額の増加285,992千円及び当社において減損損失に係る評価性引当額を126,117千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 120,273千円 118,260千円 繰延税金負債合計 △66,061千円 △59,137千円 繰延税金資産の純額 564,891千円 457,676千円 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の拡大の影響に関する会計上の見積り)2020/06/26 10:45
新型コロナウイルス感染症拡の影響については、今後のひろがり、終息時期等を正確に予測することは困難な状況ではありますが、外部の情報源に基づく情報等を踏まえ、当社は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響が少なくとも一定期間続くものとの仮定し、本格的な回復は翌事業年度以降になるとの仮定に基づき、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の拡大の影響に関する会計上の見積り)2020/06/26 10:45
新型コロナウイルス感染症拡の影響については、今後のひろがり、終息時期等を正確に予測することは困難な状況ではありますが、外部の情報源に基づく情報等を踏まえ、当社グループは、新型コロナウイルス感染症拡大の影響が少なくとも一定期間続くものとの仮定し、本格的な回復は翌連結会計年度以降になるとの仮定に基づき、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。