のれん
連結
- 2019年3月31日
- 13億1375万
- 2020年3月31日 -25.85%
- 9億7421万
個別
- 2019年3月31日
- 315万
- 2020年3月31日 +865.46%
- 3041万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
主に10年間の定額法により償却しております。2020/06/26 10:45 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは「外食事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2020/06/26 10:45
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2020/06/26 10:45
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 減価償却費 505,290 千円 636,618 千円 のれん償却費 62,996 千円 150,480 千円 賞与引当金繰入額 42,587 千円 7,474 千円 - #4 事業等のリスク
- ⑮ M&A及び資本業務提携等2020/06/26 10:45
当社グループは、持続的な成長の実現のため、M&Aや資本業務提携等を行うことがあります。これらの実施にあたっては、事前に対象企業の財務内容や契約内容等審査を十分行い、リスクを検討したうえで決定していますが、実施後の事業環境の変化等により、当初想定していた成果が得られないと判断された場合や、資本業務提携等を解消・変更する場合、のれんや投資の減損損失等、当社グループの業績と財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
⑯ 有利子負債 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/06/26 10:45
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社テンフォーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社テンフォー株式の取得価額と株式会社テンフォー取得のための支出との関係は次のとおりです。2020/06/26 10:45
株式の取得により新たに株式会社タケモトフーズを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社タケモトフーズ株式の取得価額と株式会社タケモトフーズ取得のための支出との関係は次のとおりです。流動資産 118,961千円 固定資産 228,060千円 のれん 286,787千円 流動負債 △333,994千円
株式の取得により新たに株式会社壁の穴を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社壁の穴株式の取得価額と株式会社壁の穴取得のための支出との関係は次のとおりです。流動資産 95,860千円 固定資産 26,747千円 のれん 245,465千円 流動負債 △98,754千円 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- (減損損失の内訳)2020/06/26 10:45
資産グループの回収可能価額は主に使用価値により測定しております。使用価値は、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額は零と算定しております。種類 金額(千円) 有形固定資産その他 27,063 のれん 72,716 投資その他の資産その他 19,074
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #8 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式会社大勝物産のフレンチ事業の譲受により増加した資産及び負債の主な内訳は、次のとおりであります。2020/06/26 10:45
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)固定資産 168,442千円 のれん 75,516千円 事業譲受による支出 243,958千円
株式会社太郎丸物産の商物流事業の譲受により増加した資産及び負債の主な内訳は、次のとおりであります。 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、キャッシュフロー獲得のベースとなる償却前営業利益である「EBITDA」(注)を重視しております。2020年3月度の目標値につきましては、下記(3)記載のとおり、新型コロナウイルス感染症拡大が当社グループの業績に与える影響が明確になった段階ですみやかに公表いたします。2020/06/26 10:45
(注) EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却費
(3) 経営環境及び対処すべき課題 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態につきましては、次のとおりであります。2020/06/26 10:45
当連結会計年度末における総資産額は、198億51百万円となり、前連結会計年度末と比較し、25億74百万円減少いたしました。主な要因は、現金及び預金の減少並びに減損損失の計上等による有形固定資産及びのれんが減少したことによるものであります。
当連結会計年度末における負債総額は、126億90百万円となり、前連結会計年度末と比較し、10億1百万円減少いたしました。主な要因は、社債(1年内償還予定を含む)及びその他流動負債が減少したことによるものであります。 - #11 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/06/26 10:45
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2020/06/26 10:45
(6) のれんの償却方法及び償却期間
主に10年間の定額法により償却しております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 関係会社の事業に伴う損失に備えるため、財政状態等を勘案して、損失見込額を計上しております。2020/06/26 10:45
5.のれんの償却方法及び償却期間
主に10年間で均等償却しております。