訂正有価証券報告書-第61期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 相手先企業の名称及び取得した事業
相手先企業の名称 株式会社エムグラントフードサービス
事業の内容 ステーキハンバーグ&サラダバーけん事業
(2) 企業結合を行った主な理由
当社グループ内の外食事業におけるステーキ事業の拡大を図るため、株式会社エムグラントフードサービスのステーキハンバーグ&サラダバーけん事業を譲り受けることといたしました。
(3) 企業結合日
2019年7月1日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とした事業譲受
(5) 結合後企業の名称
株式会社ジー・テイスト
(6) 取得事業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とする事業譲受であるためであります。
2.連結財務諸表に含まれる取得した事業の業績の期間
2019年7月1日から2020年3月31日まで
3.取得した事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価(現金)50,000千円
取得原価 50,000千円
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
該当事項はありません。
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
35,779千円
第2四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度末において確定しております。
なお、のれんの金額に修正は生じておりません。
(2) 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものです。
(3) 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
影響の概算額については、合理的な算定が困難であるため記載を省略しております。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 相手先企業の名称及び取得した事業
相手先企業の名称 株式会社フードデザイン
事業の内容 ふらんす亭事業
(2) 企業結合を行った主な理由
当社グループ内の外食事業におけるステーキ事業の拡大を図るため、関係会社の株式会社ふらんす亭が株式会社フードデザインのふらんす亭事業を譲り受けることといたしました。
(3) 企業結合日
2019年7月1日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とした事業譲受
(5) 結合後企業の名称
株式会社ふらんす亭
(6) 取得事業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とする事業譲受であるためであります。
2.連結財務諸表に含まれる取得した事業の業績の期間
2019年7月1日から2019年12月31日まで
3.取得した事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価(現金)68,000千円
取得原価 68,000千円
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
該当事項はありません。
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
55,930千円
第2四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度末において確定しております。
この結果、暫定的に算定された金額から、のれんが41,087千円増加しております。
(2) 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものです。
(3) 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
影響の概算額については、合理的な算定が困難であるため記載を省略しております。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 相手先企業の名称及び取得した事業
相手先企業の名称 株式会社エムグラントフードサービス
事業の内容 ステーキハンバーグ&サラダバーけん事業
(2) 企業結合を行った主な理由
当社グループ内の外食事業におけるステーキ事業の拡大を図るため、株式会社エムグラントフードサービスのステーキハンバーグ&サラダバーけん事業を譲り受けることといたしました。
(3) 企業結合日
2019年7月1日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とした事業譲受
(5) 結合後企業の名称
株式会社ジー・テイスト
(6) 取得事業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とする事業譲受であるためであります。
2.連結財務諸表に含まれる取得した事業の業績の期間
2019年7月1日から2020年3月31日まで
3.取得した事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価(現金)50,000千円
取得原価 50,000千円
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
該当事項はありません。
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
35,779千円
第2四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度末において確定しております。
なお、のれんの金額に修正は生じておりません。
(2) 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものです。
(3) 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 3,072千円 |
| 固定資産 | 34,102千円 |
| 資産合計 | 37,175千円 |
| 流動負債 | -千円 |
| 固定負債 | 22,954千円 |
| 負債合計 | 22,954千円 |
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
影響の概算額については、合理的な算定が困難であるため記載を省略しております。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 相手先企業の名称及び取得した事業
相手先企業の名称 株式会社フードデザイン
事業の内容 ふらんす亭事業
(2) 企業結合を行った主な理由
当社グループ内の外食事業におけるステーキ事業の拡大を図るため、関係会社の株式会社ふらんす亭が株式会社フードデザインのふらんす亭事業を譲り受けることといたしました。
(3) 企業結合日
2019年7月1日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とした事業譲受
(5) 結合後企業の名称
株式会社ふらんす亭
(6) 取得事業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とする事業譲受であるためであります。
2.連結財務諸表に含まれる取得した事業の業績の期間
2019年7月1日から2019年12月31日まで
3.取得した事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価(現金)68,000千円
取得原価 68,000千円
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
該当事項はありません。
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
55,930千円
第2四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度末において確定しております。
この結果、暫定的に算定された金額から、のれんが41,087千円増加しております。
(2) 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものです。
(3) 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | -千円 |
| 固定資産 | 86,453千円 |
| 資産合計 | 86,453千円 |
| 流動負債 | 2,160千円 |
| 固定負債 | 72,224千円 |
| 負債合計 | 74,384千円 |
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
影響の概算額については、合理的な算定が困難であるため記載を省略しております。