四半期報告書-第61期第2四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合(事業譲受)
1.企業結合の概要
(1) 相手先企業の名称及び取得した事業
相手先企業の名称 株式会社エムグラントフードサービス
事業の内容 ステーキハンバーグ&サラダバーけん事業
(2) 企業結合を行った主な理由
当社グループ内の外食事業におけるステーキ事業の拡大を図るため、株式会社エムグラントフードサービスのステーキハンバーグ&サラダバーけん事業を譲り受けることといたしました。
(3) 企業結合日
2019年7月1日
(4) 企業結合の法的形式
事業譲受
(5) 結合後企業の名称
株式会社ジー・テイスト
(6) 取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とする事業譲受であるためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる取得した事業の業績の期間
2019年7月1日から2019年9月30日まで
3.取得した事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳(消費税等込)
取得の対価(現金) 50,000千円
取得原価 50,000千円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
35,779千円
なお、上記の金額は暫定的に算定された金額です。
(2) 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力であります。
(3) 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
取得による企業結合(事業譲受)
1.企業結合の概要
(1) 相手先企業の名称及び取得した事業
相手先企業の名称 株式会社フードデザイン
事業の内容 ふらんす亭事業
(2) 企業結合を行った主な理由
当社グループ内の外食事業におけるステーキ事業の拡大を図るため、関係会社の株式会社ふらんす亭が株式会社フードデザインのふらんす亭事業を譲り受けることといたしました。
(3) 企業結合日
2019年7月1日
(4) 企業結合の法的形式
事業譲受
(5) 結合後企業の名称
株式会社ふらんす亭
(6) 取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とする事業譲受であるためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる取得した事業の業績の期間
2019年5月19日付で合弁会社株式会社ふらんす亭を設立しましたが(資本金1,000千円、当社議決権割合45%)、同年7月1日付の当該事業譲受により重要性が増したため、実質支配力基準に基づき連結子会社となり、同日をもって同社を連結の範囲に含めることといたしました。なお、同社の四半期決算日との差異が3ケ月を超えることから、貸借対照表のみを連結しているため、第2四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に、取得した事業を含む業績は含まれておりません。
3.取得した事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳(消費税込)
取得の対価(現金) 68,000千円
取得原価 68,000千円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
14,843千円
なお、上記の金額は暫定的に算定された金額です。
(2) 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力であります。
(3) 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
取得による企業結合(事業譲受)
1.企業結合の概要
(1) 相手先企業の名称及び取得した事業
相手先企業の名称 株式会社エムグラントフードサービス
事業の内容 ステーキハンバーグ&サラダバーけん事業
(2) 企業結合を行った主な理由
当社グループ内の外食事業におけるステーキ事業の拡大を図るため、株式会社エムグラントフードサービスのステーキハンバーグ&サラダバーけん事業を譲り受けることといたしました。
(3) 企業結合日
2019年7月1日
(4) 企業結合の法的形式
事業譲受
(5) 結合後企業の名称
株式会社ジー・テイスト
(6) 取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とする事業譲受であるためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる取得した事業の業績の期間
2019年7月1日から2019年9月30日まで
3.取得した事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳(消費税等込)
取得の対価(現金) 50,000千円
取得原価 50,000千円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
35,779千円
なお、上記の金額は暫定的に算定された金額です。
(2) 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力であります。
(3) 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
取得による企業結合(事業譲受)
1.企業結合の概要
(1) 相手先企業の名称及び取得した事業
相手先企業の名称 株式会社フードデザイン
事業の内容 ふらんす亭事業
(2) 企業結合を行った主な理由
当社グループ内の外食事業におけるステーキ事業の拡大を図るため、関係会社の株式会社ふらんす亭が株式会社フードデザインのふらんす亭事業を譲り受けることといたしました。
(3) 企業結合日
2019年7月1日
(4) 企業結合の法的形式
事業譲受
(5) 結合後企業の名称
株式会社ふらんす亭
(6) 取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とする事業譲受であるためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる取得した事業の業績の期間
2019年5月19日付で合弁会社株式会社ふらんす亭を設立しましたが(資本金1,000千円、当社議決権割合45%)、同年7月1日付の当該事業譲受により重要性が増したため、実質支配力基準に基づき連結子会社となり、同日をもって同社を連結の範囲に含めることといたしました。なお、同社の四半期決算日との差異が3ケ月を超えることから、貸借対照表のみを連結しているため、第2四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に、取得した事業を含む業績は含まれておりません。
3.取得した事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳(消費税込)
取得の対価(現金) 68,000千円
取得原価 68,000千円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
14,843千円
なお、上記の金額は暫定的に算定された金額です。
(2) 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力であります。
(3) 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却