四半期報告書-第60期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)
(重要な後発事象)
株式の取得(完全子会社化)
当社は、平成30年9月19日開催の取締役会において、株式会社湯佐和の株式の取得について決議し、平成30年10月1日付で、株式会社湯佐和が運営する13店舗から3店舗を切り離して新設会社に権利義務を承継させる会社分割(分割型分割)を実施した後に存続する株式会社湯佐和の株式を当社が取得し、同社を完全子会社化いたしました。
(1) 株式取得の理由
当社では、株式会社湯佐和が地域密着型で長年営業していることに加え、三崎漁港と長井漁港の買参権を保有することにより朝どれの魚を店舗にて提供するノウハウ等を保有し、収益力の向上や価格競争力の強化等を実現できる等、様々なシナジーが想定され、両社の更なる成長発展を実現できるものと判断いたしました。
(2) 株式取得の相手の名称
湯澤剛、湯澤麻由美
(3) 買収する会社の名称、事業内容、規模
①名称 株式会社湯佐和
②主な事業内容 飲食店の経営(寿司居酒屋及び海鮮居酒屋)
③資本金 10,000千円(会社分割後の資本金は500千円)
(4) 株式取得の時期
平成30年10月1日
(5) 取得する株式の数、取得価額及び取得後の持株比率
①取得株式数 20,000株
②取得価額 株式譲渡契約の定めにより、当社は秘密保持義務を負っていることから非開示とさせて頂きます。
③取得後の持株比率 100.0%
(6) 資金調達方法
自己資金
重要な事業の譲受(取得による企業結合)
当社は、平成30年10月1日付で、株式会社大勝物産のフレンチ事業を譲受けることを決定し、同日付で事業の譲受を実行いたしました。
1.企業結合の概要
(1) 相手先企業の名称及び取得した事業
相手先企業の名称 株式会社大勝物産
事業の内容 フレンチ事業
(2) 企業結合を行った主な理由
当社グループ内の外食事業における業態構成の最適化を図るため、株式会社大勝物産のフレンチ事業を譲り受けることといたしました。
(3) 企業結合日
平成30年10月1日
(4) 企業結合の法的形式
事業譲受
(5) 結合後企業の名称
株式会社ジー・テイスト
(6) 取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とする事業譲受であるためであります。
2.取得した事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
事業譲渡契約の定めにより、当社は秘密保持義務を負っていることから非開示とさせていただきます。
3.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間又は負ののれん発生益の金額及び発生原因
現時点では確定しておりません。
4.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
株式の取得(完全子会社化)
当社は、平成30年9月19日開催の取締役会において、株式会社湯佐和の株式の取得について決議し、平成30年10月1日付で、株式会社湯佐和が運営する13店舗から3店舗を切り離して新設会社に権利義務を承継させる会社分割(分割型分割)を実施した後に存続する株式会社湯佐和の株式を当社が取得し、同社を完全子会社化いたしました。
(1) 株式取得の理由
当社では、株式会社湯佐和が地域密着型で長年営業していることに加え、三崎漁港と長井漁港の買参権を保有することにより朝どれの魚を店舗にて提供するノウハウ等を保有し、収益力の向上や価格競争力の強化等を実現できる等、様々なシナジーが想定され、両社の更なる成長発展を実現できるものと判断いたしました。
(2) 株式取得の相手の名称
湯澤剛、湯澤麻由美
(3) 買収する会社の名称、事業内容、規模
①名称 株式会社湯佐和
②主な事業内容 飲食店の経営(寿司居酒屋及び海鮮居酒屋)
③資本金 10,000千円(会社分割後の資本金は500千円)
(4) 株式取得の時期
平成30年10月1日
(5) 取得する株式の数、取得価額及び取得後の持株比率
①取得株式数 20,000株
②取得価額 株式譲渡契約の定めにより、当社は秘密保持義務を負っていることから非開示とさせて頂きます。
③取得後の持株比率 100.0%
(6) 資金調達方法
自己資金
重要な事業の譲受(取得による企業結合)
当社は、平成30年10月1日付で、株式会社大勝物産のフレンチ事業を譲受けることを決定し、同日付で事業の譲受を実行いたしました。
1.企業結合の概要
(1) 相手先企業の名称及び取得した事業
相手先企業の名称 株式会社大勝物産
事業の内容 フレンチ事業
(2) 企業結合を行った主な理由
当社グループ内の外食事業における業態構成の最適化を図るため、株式会社大勝物産のフレンチ事業を譲り受けることといたしました。
(3) 企業結合日
平成30年10月1日
(4) 企業結合の法的形式
事業譲受
(5) 結合後企業の名称
株式会社ジー・テイスト
(6) 取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とする事業譲受であるためであります。
2.取得した事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
事業譲渡契約の定めにより、当社は秘密保持義務を負っていることから非開示とさせていただきます。
3.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間又は負ののれん発生益の金額及び発生原因
現時点では確定しておりません。
4.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。