当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年10月31日
- 25億253万
- 2014年10月31日 +21.51%
- 30億4076万
個別
- 2013年10月31日
- 25億7145万
- 2014年10月31日 +16.47%
- 29億9487万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/01/30 12:17
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 35.90 47.67 36.47 26.95 - #2 業績等の概要
- また、当社グループは当社グループを取り巻くさまざまな事業リスクに対応するため、財務戦略を重視しております。前連結会計年度に引き続き実質無借金(現預金の額が有利子負債を上回ること)にて運営しており、自己資本比率は当連結会計年度末58.5%と、財務の健全性を維持しております。さらに、平成26年10月に資本効率を高める目的で、自己株式95万6,600株(発行済株式総数比4.62%、総額23億53百万円)を取得いたしました。良好な財務内容を背景に、原材料の安定調達を担保すると同時に、より快適な飲食環境を提供するため、戦略的な投資を実行してまいります。2015/01/30 12:17
以上の結果、当連結会計年度の売上高は969億38百万円(前年同期比10.0%増)、営業利益48億15百万円(同20.5%増)、経常利益51億75百万円(同16.2%増)、当期純利益は30億40百万円(同21.5%増)となり、いずれも過去最高となりました。
なお、当社グループは飲食事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/01/30 12:17
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上により、経常利益は51億75百万円(同16.2%増)となりました。2015/01/30 12:17
(特別損益及び当期純利益)
特別利益は、固定資産を売却したことにより、1百万円となりました。特別損失は店舗閉鎖損失26百万円、減損損失32百万円、固定資産除却損15百万円を計上した結果、74百万円となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/01/30 12:17
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年11月1日至 平成25年10月31日) 当連結会計年度(自 平成25年11月1日至 平成26年10月31日) 1株当たり純資産額 1,054.13円 1,129.18円 1株当たり当期純利益金額 120.90円 146.99円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。