営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年10月31日
- 54億7500万
- 2020年10月31日 -93.61%
- 3億5000万
個別
- 2019年10月31日
- 47億3000万
- 2020年10月31日 -56.49%
- 20億5800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内におきましては、新型コロナウイルス感染症による営業時間短縮や休業等の影響を受けたものの、感染症対策やプロモーションが一定の評価を得たこともあり、第4四半期以降国内売上高は前年を超え、国内全店売上高は前期比100.5%となりました。当社グループ全体におきましては、主に米国の休業や営業規制から米国の売上高が48億79百万円と前期比22億16百万円減少したことにより、当連結会計年度の売上高は1,358億35百万円(前年同期比0.2%減)となりました。2021/01/27 14:58
(営業利益)
お客様及び従業員の安全を確保するため、新型コロナウイルス感染症対策やスマートくらレストラン店舗への投資を積極的に行ったことに加え、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う売上高の大幅な振幅による人件費率の上昇等により、営業利益は3億50百万円(同93.6%減)となりました。