- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年11月1日 至 2021年7月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2022/09/09 15:15- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
これにより、他社が運営するカスタマー・ロイヤリティ・プログラムにかかるポイント負担金について、従来は販売費及び一般管理費として計上しておりましたが、ポイント負担金を差し引いた金額で収益を認識することとしております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高、販売費及び一般管理費がそれぞれ278百万円減少しております。なお、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、期首の利益剰余金に与える影響はありません。また、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2022/09/09 15:15- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
店舗開発につきましては、新型コロナウイルス感染症の収束後をにらみ積極的な出店を継続いたしました。2022年5月にはグローバル旗艦店で導入している高級感ある「白木造り」や大迫力の「巨大浮世絵」を採用した「ジャパニーズモダン」が特長の「プラス型店舗」第1号店「京都店」をオープンし、7月には第2号店「大森店」をオープンいたしました。今後期待されるインバウンド需要の回復を見据え、引き続き都市部にも積極的に出店してまいります。
この結果、売上高1,122億37百万円(前年同期比12.7%増)、経常利益24億54百万円となりました。
② 北米
2022/09/09 15:15