くら寿司(2695)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年7月31日
- 653億300万
- 2014年7月31日 +10.41%
- 720億9793万
- 2015年7月31日 +7.31%
- 773億6683万
- 2016年7月31日 +8.59%
- 840億1564万
- 2017年7月31日 +8.4%
- 910億7601万
- 2018年7月31日 +7.59%
- 979億9141万
- 2019年7月31日 +2.63%
- 1005億7000万
- 2020年7月31日 -4.18%
- 963億6600万
- 2021年7月31日 +14.75%
- 1105億7800万
- 2022年7月31日 +21.87%
- 1347億5600万
- 2023年7月31日 +15.07%
- 1550億6700万
- 2024年7月31日 +12.14%
- 1738億9300万
- 2025年7月31日 +4.48%
- 1816億7700万
個別
- 2010年7月31日
- 522億3106万
- 2011年7月31日 +6.52%
- 556億3901万
- 2012年7月31日 +5.41%
- 586億5176万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年11月1日 至 2022年7月31日)2023/09/12 10:15
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 本2023/09/12 10:15
売上高1,216億69百万円(前年同期比8.4%増)、経常損失11億4百万円となりました。期初から新型コロナウイルス感染症第8波による人流の減少や、飲食店における迷惑行為の影響を受けましたが、コロナ禍の収束に伴い、回復基調となりました。人流が回復してきたことに加え、コストアップに対応するため、商品ごとにきめ細かく適正な価格を設定させていただいたことが奏功し、収益面の改善に貢献いたしました。販売面におきましては、4月から地域の旬の地魚を毎週お楽しみいただける「くらの逸品シリーズ」を本格導入し、7月より取り扱いを全国に拡大しております。また、「かに」「まぐろ」など人気の高い商品を中心としたフェアを展開したことに加え、人気バーチャルライバーグループ「にじさんじ」とのコラボレーションによるグッズプレゼント等のキャンペーンを実施したことにより、当第3四半期連結累計期間における売上高は過去最高となりました。
店舗展開につきましては、“ジャパンカルチャー”を世界に発信する「グローバル旗艦店」として、日本国内5店舗目(関西2店舗目)となる、「なんばパークスサウス店」を7月にオープンいたしました。都市部を中心に、急速に回復するインバウンド需要の取り込み強化を図っております。