くら寿司(2695)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年1月31日
- 210億4468万
- 2014年1月31日 +11.15%
- 233億9066万
- 2015年1月31日 +8.84%
- 254億5861万
- 2016年1月31日 +10.52%
- 281億3796万
- 2017年1月31日 +7.3%
- 301億9318万
- 2018年1月31日 +8.75%
- 328億3601万
- 2019年1月31日 +2.03%
- 335億400万
- 2020年1月31日 +7.16%
- 359億300万
- 2021年1月31日 +8.24%
- 388億6100万
- 2022年1月31日 +19.53%
- 464億5200万
- 2023年1月31日 +10.42%
- 512億9200万
- 2024年1月31日 +9.39%
- 561億1000万
- 2025年1月31日 +4.36%
- 585億5600万
- 2026年1月31日 +7.45%
- 629億2100万
個別
- 2010年1月31日
- 177億6386万
- 2011年1月31日 +3.43%
- 183億7402万
- 2012年1月31日 +5.82%
- 194億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年1月31日)2024/03/14 10:03
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、海外事業規模の拡大に伴いロイヤリティーの重要性が増していることを踏まえて、従来、個別財務諸表において「営業外収益」の区分に表示しておりましたロイヤリティー収入を「売上高」に含めております。これにより、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報についても組替後の数値を記載しております。2024/03/14 10:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 本2024/03/14 10:03
日本国内におきましては、人流が回復してきたことに加え、インバウンド需要が活況となりました。「かに」「まぐろ」など人気の高い商品を中心にフェアを行い、人気アニメ「ブルーロック」とのコラボ企画により、グッズが当たるキャンペーンの実施等を行った結果、前年同期を上回る売上高となりました。商品ごとにきめ細やかな商品設計を行ったことにより、当第1四半期連結累計期間の売上高、営業利益はともに過去最高となりました。
円安の進行に伴う更なる原材料価格の高騰や人件費、資材費及び運搬費などのさまざまなコストアップについては、潜在的なリスクとして残るものの、旺盛なインバウンド需要を取り込むべく、今後とも都市部を中心に積極的な店舗展開を図ってまいります。