くら寿司(2695)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年4月30日
- 428億6259万
- 2014年4月30日 +10.11%
- 471億9625万
- 2015年4月30日 +6.96%
- 504億7921万
- 2016年4月30日 +9.55%
- 552億9780万
- 2017年4月30日 +8.76%
- 601億3970万
- 2018年4月30日 +8.47%
- 652億3646万
- 2019年4月30日 +1.77%
- 663億9200万
- 2020年4月30日 -1.58%
- 653億4200万
- 2021年4月30日 +14.14%
- 745億8400万
- 2022年4月30日 +19.75%
- 893億1200万
- 2023年4月30日 +14.03%
- 1018億4500万
- 2024年4月30日 +13.97%
- 1160億7100万
- 2025年4月30日 +1.34%
- 1176億2500万
個別
- 2010年4月30日
- 343億4506万
- 2011年4月30日 +5.64%
- 362億8305万
- 2012年4月30日 +7.56%
- 390億2705万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年4月30日)2024/06/11 15:30
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、海外事業規模の拡大に伴いロイヤリティーの重要性が増していることを踏まえて、従来、個別財務諸表において「営業外収益」の区分に表示しておりましたロイヤリティー収入を「売上高」に含めております。これにより、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報についても組替後の数値を記載しております。2024/06/11 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 本2024/06/11 15:30
日本国内におきましては、当社の強みである「まぐろ」「かに」など質の高い商品を中心にしたフェアの展開、大人気キャラクター「ちいかわ」や劇場版が公開された人気アニメ「名探偵コナン」とのコラボ企画の実施により、売上高は好調に推移いたしました。経営と現場が一体となって、個々の商品ごとにきめ細やかな商品設計を適宜行ったこともあり、当第2四半期連結累計期間の売上高、経常利益はともに過去最高となりました。
また、4月には大手回転寿司としては銀座エリアでは初めての出店となる「グローバル旗艦店銀座」をオープン。国内だけでなく拡大するインバウンド需要の取り込みも図っております。