当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年2月28日
- 3億1325万
- 2015年2月28日 -27.24%
- 2億2791万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2015/04/14 16:56
税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当第1四半期連結累計期間における新規出店は18店舗(直営店12店舗、FC店6店舗)であったものの、小売業界での組織再編等の動きを受けて退店が13店舗あったことから、店舗の純増は5店舗となりました。当第1四半期連結会計期間末における店舗数は893店舗(直営店605店舗、FC店舗288店舗)となっております。2015/04/14 16:56
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は、159億89百万円(前年比100.6%)となりました。営業利益は、4億61百万円(前年比75.8%)に止まりました。これは消費の基調が小売業全体で回復感に乏しいなかにあって、当社グループにおきましても、直営店舗数が前第1四半期連結会計期間末対比24店舗増加したものの、既存店の売上が前年を下回り、全体の売上で店舗の増加を主因とする人件費や地代家賃の増加を吸収しきれなかったためです。経常利益は、4億99百万円(前年比76.2%)、四半期純利益は、2億27百万円(前年比72.8%)となりました。
各事業の実績は、直営店売上高140億63百万円(構成比率88.0%、前期比100.9%)、FC店への卸売上高17億64百万円(構成比率11.0%、前期比99.0%)、その他売上高1億62百万円(構成比率1.0%、前期比90.4%)となりました。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/04/14 16:56
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)当第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 平成25年12月1日至 平成26年2月28日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年12月1日至 平成27年2月28日) (1)1株当たり四半期純利益金額 19円57銭 14円04銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 313,258 227,912 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 313,258 227,912 普通株式の期中平均株式数(株) 16,003,800 16,228,200 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 19円28銭 - (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) 243,918 - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ―――― ――――