営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年5月31日
- 7億9123万
- 2016年5月31日 +57.13%
- 12億4324万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の売上高は、直営既存店の売上高が前年同期を上回る基調を維持し、新規出店も堅調であったことから、345億53百万円(前年同期比106.2%)となりました。2016/07/14 16:07
営業利益は、売上高が前年を上回り、粗利益率が商品仕入原価のコントロール強化を軸に改善したため、粗利益額が増加、さらに退職給付債務の引当負担が前年同期比で減少したこと、水道光熱費や出店費用の抑制から12億43百万円(前年同期比157.1%)となりました。この結果、親会社株主に帰属する四半期純利益も5億59百万円(前年同期比157.8%)と前年を大きく上回りました。
新規出店の実績は50店舗(直営店24店舗、FC店8店舗、OHO!HO!1店舗、海外FC店17店舗)となりました。当第2四半期連結会計期間末における店舗数は954店舗(直営店642店舗、FC店292店舗、OHO!HO!3店舗、海外FC店17店舗)となりました。