営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年2月29日
- 7億3724万
- 2017年2月28日 -20.73%
- 5億8444万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、一時的な発注システム障害により売上機会損失が生じたこと、元旦営業を見直し店休日としたこと、閏年で前年に比べ営業日数が少ない等の影響もあり、前年同期比をやや下回り170億75百万円(前年同期比99.5%)となりました。2017/04/14 16:17
営業利益は、販売費及び一般管理費が、前期より継続している基幹システムの刷新、発注端末の入れ替えに加え、OHO!HO!撤退など退店コスト等の増加が当第1四半期連結累計期間に集中したことなどから、5億84百万円(前年同期比79.3%)となりました。経常利益は6億27百万円(前年同期比83.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、3億26百万円(前年同期比88.1%)となりました。
新規出店実績は、17店舗(直営店15店舗、FC店2店舗)となり、当第1四半期連結会計期間末における店舗数は963店舗(直営店656店舗、FC店293店舗、OHO!HO!2店舗、海外FC店12店舗)、前期末と比べ4店舗の減少となりました。