- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2024/05/24 16:43 - #2 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2024/05/24 16:43 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金
負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2018年11月30日) | | 当事業年度(2019年11月30日) |
|
| 繰延税金負債 | | | |
| 資産除去債務に対応する除去費用 | △140百万円 | | △294百万円 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2024/05/24 16:43- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金
負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2018年11月30日) | | 当連結会計年度(2019年11月30日) |
| 商品評価損 | 5 | | 5 |
| 退職給付に係る負債 | 469 | | 592 |
| 貸倒引当金繰入超過額 | 10 | | 11 |
| 繰延税金資産合計 | 1,346百万円 | | 1,677百万円 |
| 繰延税金負債 | | | |
| 資産除去債務に対応する除去費用 | △140百万円 | | △294百万円 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2024/05/24 16:43- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の資産合計は286億33百万円となり、前連結会計年度末に比べ26億80百万円増加いたしました。その主な要因といたしましては、「未収入金」が6億98百万円、「商品」が4億34百万円増加したこと等が挙げられます。
(負債)
負債合計は163億87百万円となり、前連結会計年度末に比べ28億19百万円増加いたしました。その主な要因といたしましては、「電子記録債務」が19億35百万円、「資産除去債務(固定)」が6億36百万円増加したこと等が挙げられます。
2024/05/24 16:43- #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」1億63百万円は「投資その他の資産」の「繰延税金資産」11億62百万円に含めて表示しております。
2024/05/24 16:43- #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」1億98百万円は「投資その他の資産」の「繰延税金資産」12億6百万円に含めて表示しております。
2024/05/24 16:43- #8 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
退職給付債務の期末残高 1,531百万円
(2)退職給付債務の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債の調整表
非積立型制度の退職給付債務 1,531百万円
2024/05/24 16:43- #9 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2024/05/24 16:43 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
数理計算上の差異については翌連結会計年度において一括して費用処理することとしております。
(5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
2024/05/24 16:43- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法を採用しております。
5.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
2024/05/24 16:43- #12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2018年11月30日)
| 連結貸借対照表計上額(百万円) | 時価(百万円) | 差額(百万円) |
| (4)未払法人税等 | 449 | 449 | - |
| 負債計 | 9,177 | 9,177 | - |
※ 個別に計上している貸倒引当金を控除しております。
当連結会計年度(2019年11月30日)
2024/05/24 16:43