純資産
連結
- 2017年11月30日
- 118億900万
- 2018年11月30日 +4.88%
- 123億8500万
- 2019年11月30日 -1.12%
- 122億4600万
個別
- 2017年11月30日
- 119億6700万
- 2018年11月30日 +4.35%
- 124億8800万
- 2019年11月30日 +0.13%
- 125億400万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2024/05/24 16:43
当事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は163億87百万円となり、前連結会計年度末に比べ28億19百万円増加いたしました。その主な要因といたしましては、「電子記録債務」が19億35百万円、「資産除去債務(固定)」が6億36百万円増加したこと等が挙げられます。2024/05/24 16:43
(純資産)
純資産合計は122億46百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億39百万円減少いたしました。自己資本比率は42.5%となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2024/05/24 16:43 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/05/24 16:43
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2024/05/24 16:43
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/05/24 16:43
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 当連結会計年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 1株当たり純資産額 774円58銭 765円00銭 1株当たり当期純利益 50円20銭 20円45銭