- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2024/05/24 16:45- #2 事業等のリスク
また、当社グループと加盟店との信頼関係が損なわれたことにより、万一多くの加盟店とのフランチャイズ契約を解消する事態に至った場合は、業績に影響を与える可能性があります。
(10)固定資産の減損について
当社グループは、2006年11月期より「固定資産の減損に係る会計基準」が適用されておりますので、予算と定期検証の精度向上に努めるとともに、定期的に不採算店を含むスクラップアンドビルドを行うことによるリスク分散を図っておりますが、固定資産の一部が減損処理対象となり、業績に影響を与える可能性があります。
2024/05/24 16:45- #3 固定資産の減価償却の方法
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2024/05/24 16:45- #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2018年12月1日
至 2019年11月30日) | 当連結会計年度
(自 2019年12月1日
至 2020年11月30日) |
| 建物及び構築物 | 123百万円 | 83百万円 |
| 工具、器具及び備品 | 5百万円 | 5百万円 |
| その他 | 6百万円 | 20百万円 |
| 計 | 135百万円 | 108百万円 |
2024/05/24 16:45 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/05/24 16:45 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/05/24 16:45- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により減少した資金は、16億99百万円であります。主な要因は、有形固定資産の取得による支出12億85百万円、敷金及び保証金の差入による支出2億61百万円等であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2024/05/24 16:45- #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) | 当連結会計年度(自 2019年12月1日至 2020年11月30日) |
| 期首残高 | 1,122百万円 | 1,780百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 81 | 57 |
| 時の経過による調整額 | 20 | 24 |
2024/05/24 16:45- #9 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症の拡大により、当社における一部の販売商品やお客様の来店動向等が変化しております。当社では、固定資産の減損会計等の会計上の見積りにおいて、緊急事態宣言が発令された期間内における店舗の営業状況等を踏まえ、当財務諸表作成時までに入手可能であった1月以降の店舗売上等の実績を考慮し、当事業年度末の見積りに大きな影響を与えるものではないと判断しております。
2024/05/24 16:45- #10 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症の拡大により、当社グループにおける一部の販売商品やお客様の来店動向等が変化しております。当社グループでは、固定資産の減損会計等の会計上の見積りにおいて、緊急事態宣言が発令された期間内における店舗の営業状況等を踏まえ、当連結財務諸表作成時までに入手可能であった1月以降の店舗売上等の実績を考慮し、当連結会計年度末の見積りに大きな影響を与えるものではないと判断しております。
2024/05/24 16:45- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法による減価償却を採用しております。ただし、1998年4月1日以後取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2024/05/24 16:45- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
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