純資産
連結
- 2012年3月31日
- 39億9270万
- 2013年3月31日 +8.72%
- 43億4072万
- 2014年3月31日 +15.52%
- 50億1440万
個別
- 2012年3月31日
- 43億5412万
- 2013年3月31日 +7.63%
- 46億8625万
- 2014年3月31日 +16.09%
- 54億4013万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が192,982千円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が82,842千円減少しております。2014/06/16 13:45
なお、1株当たり純資産額は5.88円減少しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/16 13:45
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/16 13:45
・財務諸表規則第68条の4に定める1株当たり純資産の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債減少の主な要因といたしましては、買掛金が減少したことによるものであります。また、固定負債減少の主な要因は、長期借入金の減少によるものであります。2014/06/16 13:45
当連結会計年度末の純資産合計は、50億14百万円(前連結会計年度末は43億40百万円)で6億73百万円増加いたしました。
純資産増加の主な要因は当期純利益によるものであります。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における少数株主持分及び為替換算調整勘定に含めております。2014/06/16 13:45 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/16 13:45
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 305円43銭 352円83銭 1株当たり当期純利益金額 27円19銭 57円79銭
2.1株当たり当期純利益額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。