純資産
連結
- 2015年3月31日
- 62億1100万
- 2016年3月31日 +23.01%
- 76億4000万
- 2017年3月31日 +4.38%
- 79億7500万
個別
- 2015年3月31日
- 65億9900万
- 2016年3月31日 +22.38%
- 80億7600万
- 2017年3月31日 +3.81%
- 83億8400万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/06/19 11:51
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債増加の主な要因といたしましては、買掛金並びに前受金が増加したことによるものであります。また、固定負債減少の主な要因は、長期借入金の減少によるものであります。2017/06/19 11:51
当連結会計年度末の純資産合計は、79億75百万円(前連結会計年度末は76億40百万円)で3億34百万円増加いたしました。
純資産増加の主な要因は親会社株主に帰属する当期純利益によるものであります。 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2017/06/19 11:51
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当事業年度末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、181百万円及び75,000株であります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における非支配株主持分及び為替換算調整勘定に含めております。2017/06/19 11:51 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/19 11:51
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 527円12銭 555円68銭 1株当たり当期純利益金額 85円75銭 67円94銭
2.株主資本において自己株式として計上されている株式給付信託(BBT)が保有する当社株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度-株、当連結会計年度75,000株)。また、1株当たり当期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度-株、当連結会計年度25,068株)。