- #1 事業等のリスク
(2)キャッシュ・フローの状況の変動について
当社グループのキャッシュ・フローは、当連結会計年度末において、現金及び現金同等物の残高は188億51百万円となっており、前連結会計年度末に比べ37億40百万円増加となりました。これは、営業活動によるキャッシュ・フローでの61億1百万円の増加、投資活動によるキャッシュ・フローでの16億18百万円の減少及び財務活動によるキャッシュ・フローでの7億41百万円の減少によるものであります。
今後とも、資金の効率的な配分を行うとともに、財務基盤強化を検討し、来期以降もキャッシュ・フローの改善を目指して参りますが、資本市場及び銀行業界を取巻く環境変化によっては、資金調達の条件等に影響を与える可能性があります。
2017/06/19 11:51- #2 業績等の概要
(2)キャッシュ・フロー
当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動によるキャッシュ・フローでの61億1百万円の増加、投資活動によるキャッシュ・フローでの16億18百万円の減少及び財務活動によるキャッシュ・フローでの7億41百万円の減少により、前連結会計年度末と比べ37億40百万円増加し、当連結会計年度末には、188億51百万円となりました。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
2017/06/19 11:51- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(4)資本の財源及び資金の流動性についての分析
当社グループのキャッシュ・フローは、当連結会計年度末において、現金及び現金同等物は188億51百万円となっており、前連結会計年度末に比べ37億40百万円増加となりました。この主要因は、営業活動によるキャッシュ・フローでの61億1百万円の増加、投資活動によるキャッシュ・フローでの16億18百万円の減少及び財務活動によるキャッシュ・フローでの7億百41万円の減少によるものであります。
2.事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策
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