- 4337
- 2026/09/03
- 時価
- 423億円
- PER 予
- 27.64倍
- 2010年以降
- 赤字-560.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.85倍
- 2010年以降
- 2.25-32.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.11%
- ROE 予
- 13.93%
- ROA 予
- 1.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2019年3月31日
- 28億5000万
- 2020年3月31日 +222.98%
- 92億500万
個別
- 2019年3月31日
- 28億5000万
- 2020年3月31日 +222.98%
- 92億500万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2020/06/25 9:48
(注)1.平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 - 3,100 0.54 - 1年以内に返済予定の長期借入金 - 294 0.47 - 1年以内に返済予定のリース債務 - - - - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 2,850 9,205 0.47 2020年~2050年 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) - - - -
2.長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、525億91百万円(前連結会計年度末は560億98百万円)となり35億6百万円減少いたしました。流動負債は427億15百万円(同526億14百万円)となり、98億98百万円減少し、固定負債は98億75百万円(同34億83百万円)と63億92百万円増加いたしました。2020/06/25 9:48
流動負債減少の主な要因といたしましては、買掛金並びに預り金が減少したことによるものであります。また、固定負債増加の主な要因は、長期借入金の増加によるものであります。
(純資産合計) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 短期借入金は、主に運転資金であります。2020/06/25 9:48
長期借入金は、主に設備投資に係る調達であります。
また、これら営業債務及び借入金は、流動性リスクに晒されておりますが、月次資金繰り計画を作成する等の方法により管理しております。