- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(イ) 無形固定資産
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法
2020/06/25 9:48- #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
工具、器具及び備品 3~15年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/25 9:48 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア」及び「長期前払費用」の「当期首残高」については、前期の期末残高から、前期において償却が完了したものを除いて表示しております。
2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
建設仮勘定 ぴあMMアリーナ建設関連費 7,103百万円
ソフトウエア チケッティングシステム開発費 1,790百万円
アプリ版ぴあ開発費 235百万円
ソフトウェア仮勘定 チケッティングシステム開発費 880百万円
アプリ版ぴあ開発費 184百万円
長期前払費用 譲渡制限付株式費用 43百万円
3.「長期前払費用」の「差引当期末残高」415百万円のうち、1年内に費用となるべき金額は143百万円で
あり、流動資産の前払費用に組替えて掲記しております。2020/06/25 9:48 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の総資産は、586億10百万円(前連結会計年度末は626億99百万円)となり、40億89百万円減少しました。流動資産は388億21百万円(同498億50百万円)となり、110億29百万円の減少、固定資産は197億88百万円(同128億48百万円)となり69億39百万円の増加となりました。
流動資産減少の主な要因といたしましては、売掛金の減少によるものです。また、固定資産増加の主な要因は、アリーナ建設関連費用並びにソフトウエアの取得によるものであります。
(負債合計)
2020/06/25 9:48- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
2020/06/25 9:48- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
2020/06/25 9:48- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
工具、器具及び備品 3~15年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/25 9:48