流動資産
連結
- 2022年3月31日
- 428億5200万
- 2023年3月31日 +19.85%
- 513億6000万
個別
- 2022年3月31日
- 377億200万
- 2023年3月31日 +21.87%
- 459億4800万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア」及び「長期前払費用」の「当期首残高」については、前期の期末残高から、前期において償却が完了したものを除いて表示しております。
2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
建物 仙台PIT 494百万円
土地 仙台PIT 718百万円
ソフトウエア チケッティングシステム開発 3,177百万円
アプリケーション開発 126百万円
ソフトウエア仮勘定 チケッティングシステム開発 1,403百万円
長期前払費用 エージェント・フィー 66百万円
3.「長期前払費用」の「差引当期末残高」426百万円のうち、1年内に費用となるべき金額は135百万円で
あり、流動資産の前払費用に組替えて掲記しております。2023/06/19 12:18 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産合計)2023/06/19 12:18
当連結会計年度末の総資産は、747億98百万円(前連結会計年度末は645億98百万円)となり、101億99百万円増加しました。流動資産は513億60百万円(同428億52百万円)となり、85億8百万円の増加、固定資産は234億38百万円(同217億46百万円)となり16億91百万円の増加となりました。
流動資産増加の主な要因といたしましては、現金及び預金並びに売掛金の増加によるものです。また、固定資産増加の主な要因は、ソフトウエア並びに投資有価証券の取得によるものであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2023/06/19 12:18
前事業年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「商品及び製品」、「仕掛品」及び「原材料及び貯蔵品」は、当事業年度より「棚卸資産」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「商品及び製品」67百万円、「仕掛品」4百万円及び「原材料及び貯蔵品」7百万円は、「棚卸資産」79百万円として組み替えております。